ジ
ャズの
リズム
と
酒
と
肴


旬の味とエビス生。
出張ビジネスマンの疲れを癒します。
たせではエビスにこだわり、通年エビスの生をお出ししています。
エビス〈ザ.ホップ〉
エビス〈ザ.ブラック〉 届きました。
チャンピオン・サケ受賞
出羽桜酒造(梶j一路 入荷いたしました。
- カウンター席6席
- 掘りごたつテーブル4席
料理とジャズのだしな関係


親方のなしてジャズだず!
Songs of NewOrleanz
親方をジャズに心酔させたJ・コルトレーン「至上の愛」。20歳頃に聞いたこのアルバムに感動。「これいい音だ。」「これ何だず?」“ジャズだず”
チック・コリア
チックのピアノは、曲がきれいで、音がクリアー。「ものすごくきれいな音」 特に好きなピアノ・ソロ vol1はこころに沁みる!
津軽三味線奏者 五錦道夫のこと T
親方が、幼少の頃、知らず知らずに聞かされていた音楽が、ジャズだと教えてくれ、一緒にいろいろなジャズを聞き、語り合った親方の親友、大沼道夫さん。仙台や、岩手の一関のジャズ喫茶まで出かけ、二人でジャズに心酔していた。しかし、20歳代、大沼さんは、やっぱり何かが違うと言い、いつしか津軽三味線が、日本人の自分にはしっくりくると、津軽三味線奏者の道に入っていった。ジャズと津軽三味線・・どちらも基本の旋律のもとに、即興性があるところが、通じるところがあったのでしょうか。

親 方語録 「黄金の鮎」
知人から、新潟の三面川の鮎をごちそうになってから、「雑味のない旨さ」に感動し、鮎釣りを始めた親方。鮎釣りの道具は、高価です(おかめには) 竿は、十数万円(親方が申すには、安いほうとか)、胴長(ウエーダー?ともいう)、おとり鮎を入れておく船の様なもの、・・そしておとり鮎も。
一年に数回、午後からでかけるので時間も短かいため、釣る数も少なく・・・夕餉の「小ぶりの鮎塩焼き」をながめて、おかめ「この一匹にかかった原価は? う、う〜〜ん」 おかめは、「黄金の鮎」と呼んでおります。親方 おちょくってるんじゃねえ。




